このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。
電話受付時間16:00~19:00

横浜の馬車道に『鉄板焼 福むろ』を開店しました
目指すのは日本料理をベースにした
新しいスタイルの鉄板焼です
皆様のご来店をお待ち申し上げます

お知らせ

2020年5月23日 【営業再開】臨時休業していますが、6月3日から営業を再開致します。

営業は再開致しますが、今まで以上に新型コロナ対策として、感染予防、衛生管理を徹底して営業致します。

新型コロナの影響で新しい生活様式での生活がいつまで続くのか、まだ先が読めませんが、当店として出来る対策はとりながら、お客様と共にまた同じ時を過ごせることを幸せに思います。

再開にあたり下記をご確認ください。

「鉄板焼福むろ」新しい生活様式

①営業時間の短縮
18:00から22:00
最終入店は20:00
当面の間、営業終了時間を1時間早めます。

②予約数の制限
1日10名様まで
お客様にゆったりと席を離した状態で安心してご利用頂くために予約数を制限致します。

③入店時のお願い
ご来店されましたら手指のアルコール消毒にご協力ください

④換気
鉄板上に配置した特別な天井扇を使用し、吸排気のバランスをとりながら、常に外気を循環させています。

⑤体調不良による日時変更の対応
急な体調不良などがございましたら日時変更やキャンセルを承りますので、どうぞご連絡ください。

⑥スタッフの体調管理
スタッフの体調管理を徹底致します。少しでも体調に不安のあるスタッフは休養と致します。

⑦店内、機材の衛生管理
今まで以上に、お客様が手に触れる箇所や調理器具の衛生管理を徹底致します。

⑦感染者が発生した場合の対応
感染者が発生した場合は速やかに保健所の指示を仰ぎ対処致します。

※今後、情勢に変化があった場合は臨機応変に対応致しますので、上記の新しい生活様式を変更する場合がございます。

ご予約は本日より承ります。
また、テイクアウトは引き続き継続致します。お土産としてもご利用頂けます。

6月は初夏を感じられる鱧やウニ、鮎などを使用したお任せコースでお待ちしております。
皆様とまたお会い出来ることを楽しみにしております。

鉄板焼 福むろ
店主 福室新吾

2020年4月18日 【テイクアウト開始】お弁当のテイクアウトを始めました。事前にご予約のうえお越しください。詳細はこちらhttps://fukumuro.jp/togo




『福むろ』の鉄板焼

数ある銘柄牛の中から店主が吟味した
“長萩和牛”を中心に
季節の魚介や野菜など
優れた素材のポテンシャルを
鉄板で最大限に引き出し
最高の状態で召し上がっていただきます
日本料理の技術と鉄板という熱源の融合・・・
オリジナリティーあふれる未体験ゾーンを
ハレのお食事としてぜひどうぞ

 

お料理

鉄板焼だからこそ季節感を心掛けたいと
思っております
料理はお任せコースのみで
その日その日の最高の仕入れでお迎えいたします
そのため、コース内容は日々異なります
アレルギーの食材など
ご予約の際にご遠慮なくお申しつけください

 

ディナー お任せコース15,000円~(税別)

旬菜
A5黒毛和牛の割鮮
椀物 
季節のお料理二品
A5黒毛和牛の鉄板焼 
季節の焼きご飯
香の物
一口カレー
デザート


営業時間

ディナー
18:00~22:00
(最終入店 20:00)
ご予約
045-263-8294
ご予約制
※前日までにご連絡くださいませ

お休み
日曜日
その他不定休

キャンセルポリシー

前日キャンセル : コース料金の50%
当日キャンセル : コース料金の100%

※仕入れ、仕込みの都合上
キャンセル料を頂戴致します

アクセス

〒231-0014 神奈川県横浜市中区常盤町5-72-1 GM横浜馬車道ビル2階
JR関内駅から徒歩4分
みなとみらい線馬車道駅から徒歩5分

ご挨拶

長年小料理屋を営む母の影響でしょうか、幼少より飲食店を開くことを夢見てきました。調理師専門学校からホテルへ就職してフレンチやパティシエの経験を積み、その後も和食や鉄板焼の店舗などでも修業させていただきました。

このたび、晴れて子供のころからの夢を実現できたことは万感胸に迫る思いです。ここに至るまでに、多くのご縁に恵まれ、育てていただいた幸運をあらためて噛み締めた次第です。おかげさまで、食材の知識や選択眼、和洋の調理スキルが培われたのもさることながら、私へかけられた深いご厚情が、お客様へのお持て成しの心として身に沁みたのだと思います。これをそのまま反映し、お客様が身も心も安らいで美味に酔いしれる空間を作れるように精進いたします。どうぞ皆様で『鉄板焼 福むろ』を育てていただければ幸いです。

『鉄板焼 福むろ』店主 福室新吾